2016年12月11日日曜日

昭和39年卒と40年卒です


私たちのテーブルは39年卒の先輩と一緒でした 中西太先輩を囲んで撮影 1年先輩と言ってもここで知っている人はいない 残念である しかし東京には1名知っている先輩が居る 喬一さんなのだがなかなかお会いできない 同じ団地のお兄ちゃんだった 高校時代はバレーボールのキャプテンをしていた有名人だったが誰に聞いても覚えていないようだった まあ年が年だから仕方がないが 39年は昭和20年生まれで生徒も極端に少なかったのになあ 動物園の園長さんの息子さんもそうか1年先輩でしたね 別のテーブルに座っておられた
この日は会費が5000円 料理はまあまあだった 不満は「うどん」がなかったこと 普通は「屋台」のうどんやが出るのだが 讃岐の人ばかりなので用意しなかったと思われる 昭和60年卒の皆さんが当番だったのだがプロの司会(地元放送局の男子アナ)から応援団長、プロのカメラマンとタレント揃いだった また卒業生である高松ゆめ大使も招かれて挨拶をしたのだがなんと彼女は敏和さんの教え子だったとか 敏和さんもよく覚えている子であった 帰りに秋山先生のご自宅に立ち寄ったが不在であった(後から病院に行っていたとのメールがあった)
この高松国際ホテルは昭和39年開業のホテルである 確か始めは第一ホテルではなかったのか 現在はあなぶきエンタープライズが経営しているとのこと 中心地から少し離れているが大きな良いホテルである 

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